第18回やまねこマラソン ふれあいパーティなd

初めての20km超えの大会だったが、悔しい感じだった。目標は2hだったが、タイムは2時間7分で家人に負けたことも悔しさに拍車をかけるようだ。止まってしまうと足は動かなくなるし、坂を登ると足が痙攣する。給水もコップで取っていたが、話を聞いているとスポンジがよさそうだった。

うわさに聞いたとおり応援は暖かい。給水ポイントも地域で提供しているようだ。決して慣れていないところもあるけどここちよい。


前日の様子。


ふれあいパーティ会場が開いていてもう食べられるというので1時間半前に会場へ急行。いったらわいわいホールは場所鳥完了済み状態だった。屋台はすでに稼動いていて、たこ焼き焼き鳥牛のたたいや、アメリカンドッグなど、それに泡盛ビールも飲める状態だった。とりあえず請福のお湯割りをのむ。

真ん中にはさばにがおかれるので、黄色の矢印があった。


 だしものとこっそり船盛(120万円相当)準備の様子


わいわいホールに入りきらないので、屋外でも内部のないようを流す・・・寒すぎです

司会は、プロの方ではなく島の体育指導員の方。滑舌よし。
竹富町議会議長西大舛高旬氏の話と乾杯、さば煮が出てくるまでは一番の盛り上がり。乾したあと、大きいコップでいっきのみ。飲みっぷりのよさにアンコールも行われる。

サバニ(二艘)入場↓ 






撮影タイム・・・すでに異常な雰囲気

写真撮影タイム

争奪戦開始

もう何がおきているかわからない・・・



今回は入りきれない人用に、外で小さなパックの配布があった。そのため、バーゲンセールに参加するようなことをする必要がなかった。こういうのは様子を見ているのが楽しい。来年はいろいろとリベンジするぞと思う。


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