蓼くい
食べたり飲んだり
三保ノ松原
羽衣伝説で有名な三保ノ松原。塚間まで水上バスでいどうしてから歩いて25分のところ、1時間かかってしまう。非常に分かりにくいところだった。方向感覚をすっかり失い、巨大な工場の周りを往ったり来たり。街の寂れ具合をみれたのはよかったが、暑かったし、炎天下だし、最後は時間が無くて2km弱はしったし、やや散々だった。名勝のひとつだから、もうすこし看板が出ていてもよいような気がした。
今度は神の道を歩いて、羽衣をおいた場所まで行ってみたい。
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