蓼くい
食べたり飲んだり
雪頭・鬼・節刀
西湖西側から登山道へ。入り口はシュールだ。
雪頭ヶ岳への上りは急登のつづら折り。今年は寒さが少なく雪も少なくていきやすい
ここが山頂。持ち帰っていいのは思い出、というのはたくさんある古い看板。
鬼ヶ岳どーん、人生2回め
金山を超えて
御坂山塊の盲腸、節刀ヶ岳。いってみると山梨100名山に納得する眺望があった
力尽きたのか、古い標識が転がっていた。
帰りは大石峠から湖畔まで・・・この距離が長かった。
今にして思うと、戻りにつかうなら新道峠のほうが良かったと思う。
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