食べたり飲んだり
小名浜で朝ごはんを食べられる場所を探していた時、朝6時からやっていて定食が食べられることを知って窺ったお店。朝5時半に出発して開店から30分くらいしてから到着。この日はとても天気が良く海沿いを走っていると空が晴れていて日の出を見ることができた。
到着したら寡黙な大将とちゃきちゃきした女性の方がきりもりしていた、ひょっちして夫婦?かどうかはわからないが息の合ったコンビプレーだった。
魚も食べたいが肉も食べたかったということで掲題の定食を頼む、そしておいしい。
福島に来たのは震災後というか21世紀になって初めてか、双葉町に横たわるおわらない現実を思い知らされる。