[New Zealand]West Spring Park プケコに逢いたくて Ⅱ・・
オークランド動物園からMt.Edenに向かう途中に横を通過した。鳥が集まっているなーと思ったらここにもプケコがいっぱい・・
きたきた、くいなの仲間としては異例なくらい人懐っこい。
[New Zealand]Aukland Zoo
ニュージーランド来たときに行きたかった場所の一つ、オークランド動物園。
月曜日だったので小さな子供連れの親子が多かった。多分年間パスポートをもっているんだろうなぁ。近くには路面電車でいけるのだが、我々はホテルから走って移動した。丘が多いので結構汗をかいた。距離は6km弱だろうか。
キウイ。国鳥で飛べない5種の鳥のうちのひとつ。それ以外は、ウエカ、カカポ、タカヘ、あと7種類もいるのにペンギン・・
KIWI。昼夜反転施設にお住まいです。
飛べない鳥のWEKA。ぽてっとしていた。
KEA。車の鉄板をはがしたり、羊の背中に乗って毛をむしって肉をたべたりとか、頭がよく好奇心旺盛なはずなんだが・・このときは何も興味を持てもらえなかった。ただし、手を出すと”They BITE!"”とのこと・・
見たかったもののうちの一つ、タスマニアデビル。ここには4頭くらいいるらしい。
いないなぁと思って草むらをいろいろみてまわっていたら、牙を出してお眠りでした。ちょっと起こして肉をあげたいとかいろいろ妄想しましたが、そういう気分じゃなさそうなのでこの程度でおわりました。動いているところを見てみたかったが夜行性なのでしかたなし。
横浜市立金沢動物園 バクカフェ ベアーバクのアグアさん
2015年12月23日、金沢動物園のバクカフェのイベントに行ってきた。バクのために生きている?3人の女性が解説と案内と芸を見るイベントだった。(バク芸は予想外)
まずはバクの基礎知識。何を食べ、どこに住むのか。彼らの体高はだいたい1mだがなすっぽい体型で体重は150-320kgぐらい、種類によってわかれるとか。ヤマ、ベアー、マレー、ブラジルと種類があり居住地域によると思うが大きさと模様が違う。
住んでいるのは高地が多いらしい。1頭ずつ縄張りを持ち、こつこつと餌を求めて移動するそうだ。活動時間は薄暮がおおくだいたい夕方6時から朝6時頃くらい・・(なので動物園ではおそらく寝てばかりだろう)
2000万年くらい形態が変わっていないらしく、やや生きた化石になっている。
また、奇蹄目だが、前足は4本・後ろ足が3本。馬やさいに近いらしい(といっても遠いと思う)
なお、食用としてどの地域でも重宝がられるらしく、乱獲などで数をどんどん減らしているそうです・・・食べてみたいとその時ちょっとだけ思ってしまった。
で、そのあとバックヤードツアー。いろいろ注意事項が面白かった。そして、えさをやると枝ごと食べていく、ベアーバクのアグアくん(20)。寿命は大体20年から30年なので、そろそろ危ない、ということで現在芸をおぼえようとしているとか。麻酔を打たずに体の様子や採血、口の中の状態を見ることができるようにするそうだ。
その様子がとてもかわいらしく、また飼育員さんたちにとてもなついているようにみえた。様子がかなり嬉しそう。
芸はあくまで、健康診断をより簡単に行うことができるようにするもので、かつ信頼関係の構築をめざしたものだろう。最後に質問で鳴き声の有無を聞いたが、アグアはなかないらしいがブラジルバクさんはピーピーとかシャキッとか、その時時によって使い分けて泣いている話を聞いた。
バクを見る目の変わるイベントで楽しめた。バクを紹介する人たちが、バクが好きだからこれだけいろいろ伝わってくるのだろうと思った。好きを人に紹介するのはほんとうに楽しいとおもう。
[参考情報]お知らせのページ(ベアーバクのアグアの良い笑顔)
http://blendboard.jp/animal/feed/12545/5196345/9807077
まずはバクの基礎知識。何を食べ、どこに住むのか。彼らの体高はだいたい1mだがなすっぽい体型で体重は150-320kgぐらい、種類によってわかれるとか。ヤマ、ベアー、マレー、ブラジルと種類があり居住地域によると思うが大きさと模様が違う。
住んでいるのは高地が多いらしい。1頭ずつ縄張りを持ち、こつこつと餌を求めて移動するそうだ。活動時間は薄暮がおおくだいたい夕方6時から朝6時頃くらい・・(なので動物園ではおそらく寝てばかりだろう)
2000万年くらい形態が変わっていないらしく、やや生きた化石になっている。
また、奇蹄目だが、前足は4本・後ろ足が3本。馬やさいに近いらしい(といっても遠いと思う)
なお、食用としてどの地域でも重宝がられるらしく、乱獲などで数をどんどん減らしているそうです・・・食べてみたいとその時ちょっとだけ思ってしまった。
で、そのあとバックヤードツアー。いろいろ注意事項が面白かった。そして、えさをやると枝ごと食べていく、ベアーバクのアグアくん(20)。寿命は大体20年から30年なので、そろそろ危ない、ということで現在芸をおぼえようとしているとか。麻酔を打たずに体の様子や採血、口の中の状態を見ることができるようにするそうだ。
その様子がとてもかわいらしく、また飼育員さんたちにとてもなついているようにみえた。様子がかなり嬉しそう。
芸はあくまで、健康診断をより簡単に行うことができるようにするもので、かつ信頼関係の構築をめざしたものだろう。最後に質問で鳴き声の有無を聞いたが、アグアはなかないらしいがブラジルバクさんはピーピーとかシャキッとか、その時時によって使い分けて泣いている話を聞いた。
バクを見る目の変わるイベントで楽しめた。バクを紹介する人たちが、バクが好きだからこれだけいろいろ伝わってくるのだろうと思った。好きを人に紹介するのはほんとうに楽しいとおもう。
[参考情報]お知らせのページ(ベアーバクのアグアの良い笑顔)
http://blendboard.jp/animal/feed/12545/5196345/9807077
西表島 セマルハコガメが迫ってこない。
あ、初めて見つけた。朝いちばん歩道で日光浴をしていた。
逃げ出したいらしい
水をかけたら、ブシッと威嚇?された気がした。陸ガメなので水は嫌だったのかもと思う。
上原小学校前で遭遇。ぎりぎりのところで日向ぼっこしていた、、、校長先生?
すでに威嚇している。
近づくにつれ嫌がり度合いが増してきた。
嫌がっている。
富士吉田 富士みちの様子(2014/04)
チャレンジ富士五湖の翌日、朝からぶらぶら。
いつもの金鳥居。富士山はほぼ全部雲に隠れていた。
朝はぼんやりしている犬。練習の時、朝方ではよく見る犬で我が家では富士登山競走委員長ということになっている。愛想はない犬なのでなでたりなはちょっとむり、写真に収めるだけ。
道祖神
富士吉田の家は花がよくつく木を見かける。春は羨ましい。冬は大変だと思うが。
雲海の富士を駆け上がる 栄光の勝者を称えるパネル。
ここから名を馳せたランナーも多いと思う。
ちょっぴりの予算でゴージャスな遊び? がいつもきになるこの建物。営業しているかどうかなどは知らないが、入り口はちゃんと綺麗になっているので、多分営業しているのだろう。
ラオウ?
近年パイプの人は見ないね・・
今では見かけない、VITAONEの看板
手書きの”駐車場あります”
この暖簾がいいなぁ・・・
2013西表島春 西表の動物たち
ペンション・レストハウス星の砂のミーちゃん。触ると殴られます。
うめ工房のコロ 3rd。かわいいやつです。人にすぐなれます。
上原で見た、カンムリワシ。結構見られていると落ち着きのない神経質な鳥らしいです。
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