姫路に来たときに食べるご飯はさっぱりとしたくて豆腐推しの定食屋さんに訪れる、通算2回目。商店街アーケードとしてははずれに近い場所にあるが近隣には結構おいしい中華系もあり閉まっているお店が多い割にはにぎわっている。ここはお店は小さいのであまり大きな荷物を持っていきたくないが、持って入ってしまった。幸い早い時間帯だったので置く場所があったのは助かった。
卵と豆腐
洋風ランチは串揚げだった。
なお、支払いは現金のみ、あまり長居するお店ではないのでちゃっとでてちゃっと喫茶店で一息つくのが良い。
姫路に来たときに食べるご飯はさっぱりとしたくて豆腐推しの定食屋さんに訪れる、通算2回目。商店街アーケードとしてははずれに近い場所にあるが近隣には結構おいしい中華系もあり閉まっているお店が多い割にはにぎわっている。ここはお店は小さいのであまり大きな荷物を持っていきたくないが、持って入ってしまった。幸い早い時間帯だったので置く場所があったのは助かった。
デザートのプリンの写真しか残っていなかった。
オーセンティックな古き良きちょっと特別な洋食屋さんで楽しかった。店内に入ったときのレイアウトや天井の高さは昭和以前の洋館の趣にあふれていてとっても居心地が良かった。
頼んだのはランチコースでポークカツレツ。年を重ねると豚肉料理がおいしいなぉと感じることが増えてきた。(もしかしたら肉自体が自分が子供の頃よりもはるかにおいしいのかもしれない)
スープも多めでよかった、サラダは少なめだがそれは洋食屋さんだからだろう。
しまいにプリンをつけて満腹。
久しぶりに会って話すのも悪くないとおもった。神戸の喫茶店の話は印象に残る。それにしても地形の面白い場所だ。
お店のサイト: https://www.grill-jujiya.com/
三宮界隈と喫茶仲間とぶらぶら。いろんなお店があって面白い。ちょっと癖の強いマスターも多いらしく、ノートPCを開いて作業をしているとうちの店は違うといわれて閉じるようにいわれることもあるのだとか。
そういう曲げない雰囲気は結構好きなので、古いお店で軽くトーストをいただくことにした。モーニングで600円。コーヒーは、これまたカウンターの中にいる年季のはいったコーヒー番頭(マスターと呼んだほうがしっくりくる雰囲気)が仕事をしているのがうかがえた。お客さんも近所の人たちらしく、年配の方の関西弁が耳に入る。
お店はかっとびと読むらしい、シラス漁船らしく売りは生シラスだが今は禁漁中のため普通に地魚丼と茶碗蒸しで釜揚げしらすを味わう(雪の降る日でとてもしみる)