あえていえば、もうすこし野菜メニューが欲しかったが居酒屋なので栄養面で良いバランスなんて求めることが野暮なんだろう。
なお、このお店は休日ランチは10%チャージがかかる。
あえていえば、もうすこし野菜メニューが欲しかったが居酒屋なので栄養面で良いバランスなんて求めることが野暮なんだろう。
なお、このお店は休日ランチは10%チャージがかかる。
おいしかった、いつかは行きたい老舗ホテルのランチ。この日通院先からのんびり歩いて海沿いまででてきた。外は暑く、山下公園で鯖サンドもいいかなとおもったが、あこがれのニューグランドの1Fでおいしそうなデザートとおいしそうなランチのコースが目に入ってしまった。
ランチまではまだ時間があったものの少し待って入店。
伺ったのは2026-05初旬。コナンがまだ上映中だった
最近、日曜日のランチ時間帯だと横浜駅周辺の飲食店はどこもかしこも開店と同時に入店できるかどうかになっている。集まる人に対してお店が少ないからなのかはよくわからないが、コロナ以降顕著になった。値段がガンガン上がっても状況は変わらない。
和食を食べるならと思い浮かべるお店はいくつかあるがどこも予約が必要になっていたり。
今日の休日限定ランチ御膳は鳥の生姜焼きとマトウダイの唐揚げだった。
お店のリンク:https://en-yokohama-joinus.com/lunch/
弘明寺までいったのでランチではいったとんかつや。町の老舗っぽい雰囲気がありはいってみたらレジは自動化されておりキャッシュレス決済多数対応、そこで注文を済ます。
キャベツはおおもりにしてちょうどよかった、お漬物も豚汁もおいしい。
カキフライのかきは広島産とあった、今年度は不作ときいているので貴重だろう。
身は小ぶりだったが味が濃く感じられたし、揚げ物の専門はやはりおいしかった。
とんかつも良い。ごまと辛子とソースをつけていただく。
平日ややおそいランチの時間だったけど、意外と混んでいた。
何年かぶりにスープストック東京。昼過ぎの客層は子連れが多い。ちょっと前に発表された方針によるものだろう。それもあるのか?おじさんはすくないが、おじさんでもおいしいのはわかる。
ゴッホの玉葱スープは、ひらいたオニオングラタンスープ系、麻辣スープはちょっと辛い物をたべたいときに自分にはちょうどよかった(辛い物が好きな人には物足りないだろう)。
一方でカレーメニューがすごく増えていてカレー屋さん的にもみえた。以前はカレーの種類はせいぜい2種類だったからすごく力を入れているのが分かる。
でもここではやっぱりスープを食べたいなぁ、カレー屋さんはかわりがいくらでもあるからわざわざここで選ぶだけのものがでてこないと難しい。
かつや、とかを運営しているアークランドサービスが提供する豚汁専門店。豚汁三種飲み比べ?とかあるかなと思ったらそういう意味ではなかった(苦笑)。ベースの豚汁は同じでそこにトッピングを積んでいく感じ。
追加でコンプとキャベツのサラダを頼んだが、これは酒のつまみな味わい。
豚汁はあっさり関西風?なんだろうか。そこにトッピングをのせて色々差別化するようだった。卵とかアジフライとかオプションは色々。
COVID-19影響を感じさせないくらい、ジョイナスは混んでいた。
うまかった、和歌山のじゃこ屋さんプロデュースのごはん屋さんだが、満足感は結構高い。シラスをいろいろ組み合わせて食べるスタイルも楽しい。海産物屋さんは鮮度優先でひねりをだしてくるところがすくないからとても気になって仕方ない。
牡蠣フライというと、揚げ物(とんかつなど)か定食屋さんを思い浮かべてたべていた。ここは牡蠣のお店だったのであんまり揚げ物自体に期待してなかったが、とても気持ちよく裏切られた、おいしい。揚げ具合がよくて、牡蠣の薫りもよい。小ぶりだが味わいがよいのでとても満足した。唯一不満があるとすればライスがないこと、くらいしかおもいつかない。