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恵那寿や 栗きんとん

定番秋の味覚が実家から届く。


御殿場 富士八景の湯

御殿場 温泉 富士山 露天風呂 で検索して見つけた温泉。富士山を露天風呂から見たいというどうでもいい欲望を満たすために訪れる。お風呂場の写真はもちろん取れないが、、、わりと多くの若者が富士山に向かって仁王立ちを楽しんでいた。とはいえ、富士山もなかなかご機嫌斜め。頂上まででかかったとおもったらあっというまにお隠れになる。

富士山がスパッと見えるようになるまで粘ってみたがお湯があついので、休憩室に退却。そこで撮った写真が下の1枚。
男性風呂のほうが、富士山は見えるらしいということが後で分かった。女性風呂は窓からも露店からもあまり角度などがよくないらしい。盗撮とか防止のためだと思うが、つまらないと家人はいっていた。なお、男性風呂のほうはあけっぴろげである。中からも外でも見える。

帰り、第一駐車場から第二駐車場に降りる。その途中もまたいいかんじでした。
あまり手厚いサービスは無いので、人によっては不満かも。ロッカーのかぎのところでウロウロしていている人が多かった。もう少し案内があっても良いと感じる。また、レンタカーのカーナビに登録がなかった。カーナビは知らないとはっきりと断らないので、御殿場の中心部に誘導される。地図にはその地名が書いてあった。テキストデータに含まれていなかったようだ。

温泉は、貸しタオル有料。泉質は単純弱アルカリ泉。揚ってからも体はほかほか。夏ならビールが飲みたくなるところ。冬はちょうどよいかもしれない。


大きな地図で見る

飛騨高山渡辺酒店 蓬莱 新酒 一番にごり

家人への頂き物。わざわざ送ってもらったので早速開栓。ワインならば、ソービニヨンブランのような香り、青リンゴっぽい。飲むとコメがとろとろ。辛口だが相当飲みやすい。にごりなのでお燗にするのがもったいないので、ひやでくいくいのんでしまう。


ということで、鮪の漬け丼でまず頂く。
日本食と日本酒は本当に仲良しでいい。ワインで合わせるとどうしても無理してあっていると言ってしまう悲しさから解放されることに気がつく。足を延ばしてくつろいでいるようだった。ただ、飲みやすいし食べやすいので、ペースが速くなりがちで危険。





上澄みもいいですが、どろどろもなかなか。こいつはアルコールが17-18度。久しぶりに飲んだら、なかなか体は適用しなかった。次の日少しふらっとしてました。

渡辺酒店商品のページ

岐阜銘菓 若あゆ



岐阜のお土産おやつ。甘いが、お正月のお茶受けによかった。

でも、夏の銘菓らしいことを知る。

2010の富士



帰りの新幹線で撮影。寒波が来たけど、やっぱり雪が少ないぞ?

故郷をぶらり

あまり好きな土地ではない。
たまに行くのがちょうどよい。


もう、30年くらいデザインが変わっていないと思う。


アドバルーン




渋柿。完熟?

県営名古屋空港



1:1アイスラッガー



外は強風。伊吹おろしです。


国際線ターミナルの思い出。


やばそうな雲がきたので帰ることにしたときには


すでに雪がざんざんと降っていました。

ベビーフェイスプラネッツ たっぷりエスプレッソ et ベリーヨーグルトパフェ

名古屋空港国際線ターミナル跡地にある、少し中途半端なショッピングモールのなかの喫茶店。ヨーグルトパフェはおいしかった。たっぷりエスプレッソは、、、濃いアメリカン?とまではいわないが量はあるけどエスプレッソとは思えなかった。




このお店のホームページ

エアウォーク自体、地元の雇用を守るためとはいえ、、、箱だけ作ってしまったようなかんじ。バイトの人とか、定着しているのだろうか、、少々疑問。

名古屋市内をぶらり

名古屋を改めてぶらり。

オアシス21

非氷型スケートリンクのポスター





名古屋テレビ塔。
歩いて登れるのは、第3土曜日と日曜日です。


愛知県庁か名古屋市役所。彼ら"の"お城。


盲導犬サーブ。


名古屋のアイドル?スーちゃん。


松坂屋本店のパイプオルガン。

TIFFIN セントラルパーク(栄)

テレビ塔をのぼったあとに、お茶をするつもりでよったがおやつになってしまう。

セットメニューだったがおいしい。バニラは濃厚なので、人によるかもしれないが、産地で食べる牛乳の味がした。おいしい。





店内装飾は名古屋らしいかもしれない。ちょっとリッチな気分をあじわえる。客層はまんべんなく。意外と入りやすいお店です。

あつた蓬莱軒 ひつまぶし

自分の中での年末のひとつ。
本店は言ったことはないが、これを食べてその年をかみ締める。











食べ方には4分割とあるが、個人的には6分割。早く終わるのが惜しい気持ちといつも一番おいしい食べ方を迷うからだ。これを食べて、無事年が越せたことを喜ぶ。