Tapa Tapas 豚丼(サラダバー・コーヒー付き)

ジム初めの前に腹を満たすべく、EAS一階で頂く。イタリアンにするかスペインにするか迷ったが、イタリアンは普通だったので豚丼に引かれてTapa Tapasのほうへ。

980円でサラダバー・味噌汁・漬物の小鉢・豚丼・珈琲までついていてお得。サラダはお代わりが面倒なので山盛りにしてみた。



並盛です。個別は美味しい。


グリルで焼いた豚と生玉ねぎはよくあいます・・・

強いて難を言えば、豚丼とそれ以外の関係がよくないこと。どうしても、豚肉のこげこげ感や玉ねぎのにがにが感が口の中に残ってしまう。緑茶か中国茶を飲み物として選べたらもっと幸せです。

モスバーガー とびきりハンバーグサンド・チーズ et モスバーガー

相鉄ムービルにあるモスバーガーに行く。期間限定にまけてしまい、とびきりハンバーグサンドのチーズをいただく。

うーん、売りにしているだけあるが本当にチーズがおいしい。酸味と肉の相性が非常に良い。好みは分かれるかもしれないが、いい組み合わせだと思う。


こちらは、定番モスバーガー。

モスバーガーは業績は不振を伝えられるが、ドレッシングや中に入れるグザイのバランスは一番だとおもう。相当な食いしん坊さんがメニューを決めていると思う。どうかそのままであってほしい。

[2003] BONNEAU DU MARTRAY Corton-Charlemagne

飲みごろコルトンシャルルマーニュをいただく。2003年は長熟じゃないと入れ知恵されていたこともあるが、たまたま5000円引きで買えたのが大きい。凄い美味しいとは聞くが、飲みごろのものとお会いできるチャンス自体が今までなかった。

ちょうどよいのかな、ガツンとした酸味はなくやさしい味わい。蜂蜜のような香りもあり飲みやすい。飲み頃な野で薬っぽさはほぼかんじない。久しぶりに飲み頃の白ワインをいただいた気がする。








Bonneau du Martray


購入元:エノテカ横浜そごう店
購入価格:9800円

岐阜銘菓 若あゆ



岐阜のお土産おやつ。甘いが、お正月のお茶受けによかった。

でも、夏の銘菓らしいことを知る。

[1997]Juliette Chenu Vosne-Romanée 1erCru "Les Suchots"

Janvier 1 というだけで、1er Cruのワインを開ける。家人が気を使って良いつまみを出して合わせてくれた。早々に感謝感謝。ルイシュニュは以前ムルソーで幸せになったので今回も多少期待を込めて引っ張り出す。

GranCruに囲まれたスショもの。いろいろな生産者が作っていることで有名だが、飲みごろヴォヌロマネを安く購入したかったので、まずはネゴシアンものから。97年がどんな年かわからないが、このボトルは飲みごろな印象。草木を乗り越えて熟した香りが立ち込める。少しスパイシーな強いところもあるが華やかな香りもある。

以前同じ人のムルソーは飲みこなせなかったので1時間前に抜栓しておいた。それもよかったのかもしれない。

検索したら輸入元のページに
一部を除梗。新樽率30%で樽熟成。「1997年のコート・ド・ニュイの赤は、ぶどうが早めに完熟を迎えたことで酸がやや低く、ぶどう本来の甘みとまろやかな口当たりを楽しめる良年となりました。このヴォーヌ・ロマネは、ヴィンテージの特徴をそのままワインにしたようなスタイルです。完熟した果実の芳香とともに、熟成に由来するトリュフやなめし皮のニュアンスも感じられます。すでに飲み頃を迎えていますが、まだまだ熟成させることもできます。


とあった。こういうワインをストックしていつでもだせるようにしたいものです。




購入元:楽天 AUTHORITY style
購入金額:6648円
輸入元の紹介ページ

2010の富士



帰りの新幹線で撮影。寒波が来たけど、やっぱり雪が少ないぞ?

故郷をぶらり

あまり好きな土地ではない。
たまに行くのがちょうどよい。


もう、30年くらいデザインが変わっていないと思う。


アドバルーン




渋柿。完熟?