モスバーガー モス野菜バーガー オーロラソース仕立てet

サラダセット

とびきりハンバーグサンド。
タレ絶妙

モス野菜バーガー
レタスうまい。

[1998] BENANTI ROVITTELO ETNA ROSSO

うまかった。ベナンティはシチリアのワイナリー。イル・カンタンテをリリースしているワイナリーのコンサルティングもしている、ジュゼッペのドメーヌ。ペタっとした印象はないけどしっかりしていて、うまい。


購入:楽天ゆはら
インポーター:ラシーヌ
購入時期:2012/05
購入価格:5580

かまあげしらす・ししとう・マッシュルームにじぇのべーぜのピッツア。焼いてから穂紫蘇をまく。

シシリアンルージュ・サラミの赤ピッツア。

溜池山王 TAMEIKEグリル ローストビーフのバルサミコ後ワイとソース

NEWと書いてあった

ちょっと疑っていたけど、きのこxクリームソースxローストビーフxバルサミコはうまいとおもう。

麦飯もうまい。

不景気なのか、溜池グリルでも夜は予約のみになってしまった。いつか、一人でぶらり立ち寄ろうと思ったけど、いつの間にか敷居の高いお店になってしまった。かわりにランチは17:00まで。

Musée Hamaguchi Yozo: Yamasa Collection 南桂子展 船の旅


これもメセナだろうか。先々代社長、濱口儀兵衛の三男として生まれた銅版画家浜口陽三の作品を収蔵展示する個人美術館。夫人であった南桂子の作品も所蔵しており、NHKの日曜美術館でみて、なんか随分前に見た覚えが残っていたけど思い出せない感じ。気になりすぎたので見にでかける。

美術館といってもこじんまりとしており、1階と地階にわかれている。全面はガラス張りで夜になると非常に目立つ。外もなかもなんとなく静かな場所で居心地がいい。喫茶が併設されており、空気感を楽しむことができる。

素人目にも非常に手間をかけて削ったであろう。余白というか白が多く色を重ねたものもおおい。一枚一枚はシンプルにみえるけど手の込みようは伝わってくる。それに大変な手間以外に多分作家の個性というか、なんとも言えない間があってそれが惹きつけられる。どこをみているかわからないいきものとか、建物・林、それに海の中。

技工に終わらず作家の強い個性を感じられる、芸術に素人の自分にも楽しいひととき。



美術館の情報:http://www.yamasa.com/musee/info/



[1978]Domaine Coche bizouard Pommard VV


DIAM10は10年品質保証だとかどうだか。すくなくとも、Webサイトに情報はなかった気がする。DIAMのサイト:http://www.diam-cork.com/

ということで、1978年のコルクではなく、コルク打ち直したものか、それともどこかに眠っていたものを改めて写したものかはわからない。ただワインの色は淡く、古いワイン独特の味わいは感じられたと思う。




購入元:楽天ゆはら
購入時期:2012/05
購入価格:8080
インポーター: jジャパンインポートシステム
作り手のサイト:http://www.coche-bizouard.com/

コシュ=デュリのいとこ筋だとか。。。その割には安い。2000年以降のワインと比べてはっきりとした酸味が感じられる。うまい。また売っていたら買い足そうと思う。


CHAMUSU 横浜ダイアモンド店 鯛と鯵のぶっかけどん


軽く食べるお店が見つからなくて、急遽こちらで夕飯。たいとアジが口にできるのでそれほど不満はないけど、お魚大盛りにしたいなぁとかおもうことはしばしばある。上記は豚しゃぶサラダを付け足したもの。ご飯物やさんはどうしても、炭水化物に偏りがちなのでタンパク質と少しでも多くの野菜を欲する。冬ならけんちんも頼めるけど、夏ではそれは暑い。結果的に十分ではないけどなんとかタンパク質を摂取。

こじんてきに出汁の味はあまり好きじゃない。ちと醤油がこいとおもう。なのでほんの数滴垂らしていつもいただく。だしの味が何種類かあればいいのに、と思わなくもない。画一化された味では飽きてしまう。

虎ノ門 口福処平五郎 日替わり(エビカレー)+LATサラダ

まずはLATサラダ。Lはレタス、Aはアスパラガス、Tはトマトを表す。ザクザクとしたレタスの食感が印象的で、もちろんうまい。

日替わりランチがえびカレー。こぶりなエビがちょうどいい。おおきけりゃいいってもんじゃないな。