今日は夜のおひとりごはん。半年振りくらいに和幸にいく。いつもはひれかつごはんだけど、春霞が張る限定と書いてあったのでそれを選ぶ。写真(左)によれば、なんだかもりつけもよいかんじ。だが、きたものはそれほど魅力的な雰囲気がなかった、なんだか少しがっかりしたが内容には差はない。
フライは、エビフライ、ひとくちひれかつ、桜海老コロッケ!
また、桜海老に出会えてうれしい。
ま、和幸ですからサービスにはいつも不満はあるものの、ごはんはいつもなかなかおいしい。
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とのこと。無理やりDRCと関係があるねた・・・ぽい。DRCで40年間働いていた母(しかも,あのロマネ・コンティの畑の葡萄の摘み取りを任されていた最も優秀な収穫人の1人)と,同じく37年間働いていた父を両親に持つ男、それがジャン=ルイ・ライヤール氏。
平均樹齢60年の僅か0.45ヘクタールの区画から生まれるキュヴェ。
[Les Fleurieresレ・フルリエール](樹齢74年、栽培面積0.10ha)、 [Les Charmoisレ・シャルモワ](樹齢69年、栽培面積0.24ha)、[Les Herbuesレ・ゼルビュ]、 [Aux Saints-Juliensレ・サン・ジュリアン](樹齢59年、栽培面積0.09ha)とのこと。